奈美と美智子 その3

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いづみの母親の奈美です。私が美智子さんのところへ嫁いだのはご存知ですよね?
久し振りにいづみに逢ったのに、お母様ったら、いづみにヘンな事するんだもの・・
母親の立場で怒るべきか、嫁として一言言おうか、迷ってしまいます・・
「お母様、昨日「華」の試着室で何をなさってたのかしら?」
「な・ん・に・も、って言いたいところだけど、いづみちゃんの「男の子」が立派で、とても美味しそうだっだから、お口で頂いちゃったわ。おかげですっかり若返った気分よ。」
「そんなこと、母親の私に聞かせないでくださらない、お母様ったら、もう・・」
「妬かない、妬かない。奈美だってすっかり女の子らしくなったいづみちゃんを見て、満更でもなさそうだったわよ。うふふ。」
「私、お嫁に来るところ、間違えちゃったのかしら・・」
「ねぇ、お願いだから機嫌直してちょうだい。ねえ、一緒にお風呂に入らない?」
「お母様の煙に巻く話術って、天下一品ね。なんだか、怒るのが馬鹿らしくなってきちゃった・・」
ゆっくり時間を掛けてお風呂を楽しみました。お母様、この頃感じやすくなったみたい・・
私もお母様に責められると、つい声が出ちゃいます。
お風呂から上がると、お母様が黒のランジェリーを着けるように、と私に言いました。
光沢のあるサテンのミニスリップはバストのところがレースになっていて、ピンクの乳首がはっきり判ります。
ガーターベルトとストッキングを身に着けて鏡に映った姿はまるでSMの女王様みたい・・
お母様は対照的にピンクのサテンで決めています。こんなに若造りな衣装でも、不自然じゃないところも、お母様の魅力なの。いけない、ついのろけてしまったわ・・
最後にお母様から黒のペニスバンドを渡されました。良く見るとディルドの反対側にも小さなペニスのようなものが付いています。
「それは奈美の「女の子」に入れて楽しむタイプなの、腰を動かしながら、自分でも感じることが出来るそうよ。便利だと思わない?さあ、お母様に立派なペニスを見せてくれない?」
ペニスバンドを着けると、「女の子」に入った小さなペニスに感じてしまいました・・
「ねえ、もう一度鏡を見てご覧なさい。まるでいづみちゃんが大人になったみたいね。」
お母様ったら、そんな風に言って私を淫らにさせようとしているのね。お仕置きしてあげようかしら・・
「お母様、昨日のいづみの「男の子」を思い出して、たっぷりお口で愛してちょうだい。」
「かしこまりました、お嬢さま。お気に召していただけるよう、心を込めてご奉仕いたしますので・・」
お母様ったら、どうしてこんなに調子に乗りやすいのかしら。もっとも、そんなところが若さを保つ秘訣かも知れません・・
「お母様、お口が休んでるわよ。愛のムチでも欲しいのかしら?」
「めっそうもございません、お嬢さま。どうかご気分をお直しになってくださいませ。」
こんな風にするの、お母様に教わったんです。本当の先生は美佳さんらしいのですけど・・
「お母様、奈美のペニス、あそこにブチ込んであげましょうか?ひぃひぃ鳴くがいいわ。」
「なんともったいないお言葉。お嬢さまのお好きなようになさってくださいませ。」
「じゃあ、その白くて大きなお尻をこっちに向けてちょうだい。あら、柔らかくて素敵じゃない。」
腰を激しく動かすと、お母様はきれいな高い声で鳴きました。私の小さなペニスも腰を動かすたびに私の「女の子」を刺激して、つい声が出てしまいます・・
お母様を犯しているのに、小さなペニスに悦ばせられてしまう・・不思議な感じが素敵です。
「あぁ、死んじゃう、死んじゃうぅ。」
お母様、白目を剥いて倒れこんでしまいました。薬が効きすぎたかしら・・

「今度は奈美を鳴かせる番ね。私が満足するように、いい声を聞かせてちょうだいね。」
「お母様、優しくしてちょうだいね。」
「何を甘えた事言ってるのかしら、この娘は。さっきのお返しなんだから、容赦しないわよ。」
「ひぃ、お母様、た・す・け・て~。」
前戯からしてこの調子ですから、お母様の責め方も執拗です。指とお口で2回も逝かされてしまったのに、まだ許してもらえません・・
「さあ、奈美の大好きなペニスを食べさせてあげましょうね。下のお口で味わう前に上のお口を使って見ている私を満足させてちょうだいね。」
私がお口を激しく動かすと、お母様の中の小さなペニスも動いてお母様を悦ばせます。
お口が疲れて、涎だらけになった頃、ようやくお母様が「女の子」に入れてくれました・・
「お母様、激しすぎますぅ。奈美、ヘンになっちゃうぅ。」
「まだまだ甘いわよ。私と同じように真っ白になるまで許しませんからね。」
後ろから勝ち誇ったように腰を使うお母様の顔が鏡に映って、ますます興奮してきました・・
「ねぇ、お願いだから奈美をそんなに苛めないでぇ。」
「あらあら、嬉しいんじゃないの?苦しかったら、抜いてあげてもいいのよ。」
「もう、判ってるクセにぃ。お母様の意地悪ぅ。」
「奈美のそんな姿、とっても可愛い。一緒になって良かったわ。」
急にそんな優しい事を言われて、かえって興奮してしまい、絶頂を迎えてしまいました。ああ、恥かしい・・

「奈美、いづみちゃんが幸せそうで、良かったわね。」
お母様が優しく髪を撫でてくれました。
「あの子も運が良かったのね。美佳さんにお預けすれば間違いないですわね。」
「美佳ちゃんは面倒見がいいから。奈美も安心したでしょ。」
「結局私はこうやってお母様のお嫁さんをやっているのが、性に合ってるのかしら。」
「あら、あなたも苦労したんじゃない。いづみちゃんだって判ってるわよ。」
「お母様にこうやって愛されること、奈美は感謝してます。もっと色々教えてくださいね。」
「夜のお相手だけでいいのかしら?」
「いやだ、お母様ったら。意地悪なんだから・・」
「そうね、お料理の事とか、おしゃれの事とか、なんでも教えてあげなくちゃね。お仕事手伝ってみる気はない?」
「それはご遠慮しておきますわ。優秀な方がたくさんいますもの。」
「そう言えば「ファンシー」に由美ちゃんっているでしょ?チーフやってる小柄な子。」
「とっても可愛らしいお嬢さんですよね。あの方が何か?」
「なんか、いづみちゃんにお熱みたいなのよね。」
「まあ、どうしましょ。こんな時、普通の母親はどうするのかしら・・」
「いづみちゃん、ガールフレンドとかいなかったの?」
「それどころか、男の子だってウチに連れて来た事ないんですよ。」
「じゃあ、全くの初恋っていうわけね。順序が逆だけど・・」
「由美さんには恋人はいなかったんですか?」
「あの子はねんねだから。(笑)良く働いてくれるから、なんとかいいお婿さんを見つけてあげたかったんだけど・・いきなり舞い上がって何かなければいいんだけど。」
「お母様、まるで自分の娘を心配してるみたいね。」
「だって、あんなにウブで素直な子だったら、だれでも力になりたいって思うわよ。」
「そうなの。それじゃあ二人が仲良くやってくれないと困りますよね。」
「美佳ちゃんの事もあるし、ヒビが入らなければいいんだけど・・」
親達?の心配をよそに若い二人は舞い上がっているみたいです。この先、どうなっていくのかしら・・
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